客引きの代わりにサイトが充実している大阪のデリヘル

繁華街を歩くと、ひっきりなしに風俗店に客が訪れているのがよく分かる。では、にぎやかな街中から離れた場所にある店ではどうかと様子を見ていると、意外な程大勢の人達が店に来ているのが分かった。複数の店舗が入っている建物だったのも大きいが、10分もしない内に1人は来ていたと思う。本当に性欲の力は大きいものだと感心するばかりだ。

外の静けさとは逆に店内の待合室は座れる場所が無くなりそうな程、大勢のお客さんで溢れていた。平日ではあったが客からすれば「そんなの関係ねぇ!」という所だろう。ちなみに私は様子を見に来ただけなので、好みの女の子がいなかったと店員に嘘を言って店を後にした。ひやかしはお断りだろうが今回は許してほしい。

風俗店の経営は他の商売とは異なり、仕入れの必要が殆どないから利益率が高くなりやすい。それでいてこの混雑ぶりである訳だから店も相当儲かっている事は確かだろう。

男性のペニスはさながら打ち出の小槌と言える。この場合振るのではなく口や手、股などによって刺激して精液を出すことになるが、それをしますよと前もって待合室で約束すると不思議な事に諭吉や英世が財布からでてくるのだ。店長も嬢もウハウハのチンコ小槌である。

大阪ではこういった客引きもなかなか制限されていることが多いのですがその分、ネットなんかでの広告がすごいですよ。

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